表装オーダー

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  • 丸表具

    天地、柱を同じ裂で囲む表具で、作品の上下に一文字が付く形式です。中国から伝来した表具形態で文人表具とも呼ばれ、あらゆる書・画に調和する形式です。

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  • 三段大和表具

    一文字と風帯が付いたこの形式を、よく茶掛けと言われますが、茶室に飾る柱が極端に細いものを茶掛けと呼びます。
    本紙の丈が目安として110cm位までが、バランスの良い仕立てになります。

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  • 仏表具

    一般に仏仕立てと呼ばれている形式で仏教に関わる書画の表装に用いられます。それも観賞用ではなく、礼拝や儀式のための本紙にふさわしい重厚な表具です。

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  • 折帖

    厚手の台紙を二つ折りにして、表、裏と互い違いに組立、蛇腹状に広がるようにした本を折帖と言います。本紙は厚手の台紙に1枚1枚貼り込みます。多くの公募展では規定寸法があります。ご相談ください。

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  • 巻子(巻物)

    書や絵画を横長に表装し、軸に巻き取る形に仕立てたものを巻子装といいます。また巻軸・巻文・軸物ともいいます。多くの公募展では規定寸法があります。ご相談ください。

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  • ベタ額(F)

    中パネルに裂地などを張り、直接裂地に作品を張り込むためシンプルに仕上がります。
    作品の張り込み位置が自由になり、作品寸法や変形作品を気にせず、豊富にアレンジができます。

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  • DF(デラックスフリー)額

    作品はベタ額と同じく裂地の上に直接作品を張り込みます。外面金(入子)が入り、アクリルとマット(作品)の間に空間を作り作品に奥行きを持たせる効果があります。
    少し厚みのある作品にも対応できます。

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  • 浮し額

    DF額同様外面金(入子)を入れ、その空間に作品を張りこんだ作品台を取り付けます。アクリルとマットの空間に作品が浮いた状態となり、奥行き感と高級感を持たせます。
    作品台の形状・高さ・フクリンの見せ方などにより、多彩な効果を演出できます。

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  • 沈み額

    マット部分に落とし面金を入れ、そこに作品をはめ込みます。作品がマット部分より沈んでるため、奥行きのある仕様になります。
    外面金(入子)を入れて奥行きを広げたり、落とし面金の形状・材質・色などにより、多彩な効果を演出できます。

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  • 屏風

    屏風の種類は二曲・四曲・六曲と茶の湯に用いる風炉先・利休形などが代表的です。
    お好みに応じて規格外のサイズも幅広く対応しています。

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  • 衝立

    仕切りや目隠し・風よけとして日本家屋の玄関先、座敷や通り庭に立てて置くものとして使われています。

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